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そこはかとなくかなりまずそうな・・・

「深絞りコーヒー」・・・そこはかとなくかなりまずそう・・・。
いや、ホントはね、「深煎りコーヒー」なんよ。
でも、近所のスーパーの、1リットル紙パック入りコーヒーの安売りポップに書いてあったんだよぅ。

えっと、コメントチェック、怠ってごめんなさい。返信、ちょっと書いときました。


最近、なんだか調味料の話を立て続けに書いていたので、ついで。

実は、さ。淡口醤油って使ったことなかったんだけど、買って使ってみた・・・のは2月頃だったかなー。
で、なんだか、淡口多用な感じになってしまったのです。
醤油くさくないが旨味はある、といった風で、普通は料理用とか言われますが、実は、付け醤油としてもアリだと思います。

まあ、これに関しては賛否両論あるだろうけれども、「塩だけで存分においしい。けど少し、旨みの追加が欲しい、臭み消し効果が欲しい」とか、「そもそも醤油の風味が強すぎると、全体の風味が壊れてガッカリ」、みたいな用途にはぴったりなので、イメージにしっくりくる方は、付け醤油も試してみて・・・と少し弱めに提案してみましょうかー。焼きたてのサンマとかイワシとか結構いいですよー。ただ、塩分濃度は高めなので、量とか注意ですねー。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-05-30 05:51 | 雑記

おにぎり

幸せな夢の話・・・をクドクドと書いてもしょうがないので、私の備忘録としてとりあえず。

ある異性の人が、食べかけの鮭のおにぎりを半分くれて、そのお返しに、高菜巻きおにぎりを半分、ナイフで切ってあげた、というような夢。じゃれあったりとか、他にも色々とあったんだけどね。そんなの詳しく書いても仕方がないし。つーかマジでヤバイし恥ずかしわぁ。

それにしても、相手は食べかけ、こっちはナイフで切って、って、何かを象徴してるかも。とりあえず、対等な感じではないな。しかも、貰った鮭おにぎりは、具の入りが寄っていたらしく、なんだか明らかに半分より少なかったぞっ。・・・下らんこと覚えてるなー。


それはそれとして、「鎮江香醋」買って使ってみています。いやあ、近くの薬局で、賞味期限が迫っているやつが450円で売られてたから。

酸度6.0%のやつで、想像していたよりマイルドな感じでした。爽やかさよりも、コクと旨味に思いっきり偏った感じです。

においを嗅いで、何かに似てるなーと思ったら、ちょっとオイスターソース(醤油とかの余計なものが入らない純粋品)に似たにおいがするー。もしかしたら、アミノ酸等の量とか成分比率とかで、少し近いところがあるのかも。炒め料理とかに実際に使ってみても、割とそんな感じに使えてます。

酢醤油にして中華料理のつけだれにしてもいいし、バジルとの相性もいいので(酢全般の話だけどオレガノとの相性もいいと思う)、適当な洋風料理の旨味づけにとか、結構使い出ありますよー。日本食だと・・・パッとは思い当たらないけど、魚料理とか、鍋もののつゆの隠し味とか、ありかも。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-05-25 03:50 | 雑記

LOVE & PIECE

間違いってわけじゃないよん。

てなわけで。

ものっすごい久しぶりーなのですー。
いやなんかね、特に何かあったわけじゃないんだけどね、何となくBLOG休んでみたかったのだ。
・・・得られたもの? あるんじゃないかなー。口に出してはっきりこう、とか言えることじゃないんだけどね。

さて、色々と。

先月中~末頃、バルサミコの安いやつ(ミツカンのやつ)、買って使ってみたりしてる。・・・結構いいね。
使う量が少なくても結構コクと旨みが加わって、味付けの「物足りなさ」を振り払ってくれる感じ。
酸味は普通にあるタイプで、私は軽く酸味を飛ばすような感じで使ったりすることが多いんだけど、感覚的には、ワインを煮詰めて使うのに似ているような、それでいて、ワインよりも果実の爽やかさが少なめでコク拠りな感じ。まあ、ワインも酢も色々あるんだけどね。

自家製のサラダドレッシングにも、ほんの少し、量的には400mlに対して小さじ1くらいになるかな、加えてみたけど、ホント、いい味になったよ。こんなに少しで変わるんもんなのかー、ってちょいびっくり。

ちなみに、このドレッシングの作り方は実に大雑把なもんで、計量を基本「おたま」でやってます。

玉ねぎ(中) 半分、ニンニク 1~2片、これをみじん切りにして適当な量の油で炒める(ニンニクは炒めずに、後で加える油に漬け込んでおくのもアリです)。

醤油5、味噌0.7、砂糖1、好みに応じて みりん大さじ1、塩小さじ1、コショウ適量を加えて、5~15%くらい水分が減るまで煮詰める(軽く「濃くなったなー」と思う程度)。分量に関しては、味を見て加減します。濃い味を見るのに慣れていないとつらいと思いますが、「甘みをわずかに感じる程度よりは少し強めに」といった具合(ソース類全般でもそのくらいが基本です)。難しかったら味見の都度、三倍量程度に希釈すればいいのかな・・・? うーん。

鍋のまま蓋をせずに室温で充分に冷ます(ここで更に水分が飛びます)。

保存容器に移し替え、酢を、液量が1.5~2倍程度になるまで(好みや目的、酢の種類などに応じて)加える。

油を適量、加える。油以外の液量と等量前後くらいが普通ですが、もっと少なくしても悪くないです。

冷蔵庫で1晩~2日程度寝かす。

以上。まあ、分量に関してはかなり適当(私は大体、同じものを作れると思いますけど)。細かい香辛料の類も、必要なら加えてもいいし、ダシの類も好みに応じて加えてもいいと思いますが、敢えて平易に手に入る材料で追及しました。それに、そういう風に作った方が、味付け対象を選ばない?

ちなみに、私はほとんど米酢に近い穀物酢に、少しのバルサミコを加えたものと、キャノーラ油で作りましたが、果実酢、オリーブオイルやごま油、などだとハッキリと違う旨みが出ると思います。油はオレイン酸豊富なものが、劣化しにくいので、大量に作る時のベースにいいかも(オリーブオイル、キャノーラ油、ツバキ油など)。使う都度に加えてもいいんだけどね。



どうでもいいですが、珍しく、アニメキャラで「感情移入」できるキャラがいたりしました。・・・ちょっと前の作品なんだけどね。「肩入れ」「共感」くらいはあるんだけど、感情移入は、ホント、珍しい気がする・・・。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-05-19 01:21 | 雑記