カテゴリ:雑記( 23 )

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寝ている間に見る夢の話

私の知らない落語家が、私の知らない話をしているのを、ほんの一瞬だけ見て、そのネタが面白かった、という夢を見た・・・。
文字で書いても面白く無いので書かないけどね・・・。


・・・不意にコメントが使用不能になっているのに気づく。気づくの遅くてごめん。
ということで、復帰させました。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2012-10-02 17:51 | 雑記

メリークリスマス

メリークリスマス
 &
私の誕生日

です。

なんかいっつも同じような話をしているような気がしないでも無いですが、誕生日とクリスマスが一緒の日だからといって、別段不幸な子供時代だったわけではないですよ。
人の幸不幸を憶測で決めてかかるのは、失礼ってなもんですよ。
疑問に思うのだったら「~~だったでしょう?」みたいに聞かないで「~~って聞くけど、どうだった?」みたいに聞いて欲しいなぁ。
口頭だったらそんなに気にはしないけどね。

それでは、良い年末を~。まったねー。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2011-12-25 11:35 | 雑記

11/11/11

西暦が下二桁表記だと、なかなか壮観な日付なりー。
それだけっす。

・・・なんかtwitter向きの短い投稿だねー。でも、ツイッターってホントは、そんなtweetは無用な場所だと思うけど。

というわけで、twitterについて思うことでも書こっかねー。

twitterって、利用形態が、とりあえず3形態(そしておそらくもっと多く)、ある気がします。

1. 一次情報や何らかの雑感を発信することを主眼にし(あるいはタグを設定してtweetを募ることにより)、ある事柄について反応を得ようとするもの。
2. 一次情報あるいは高次情報そのものの拡散を目的としたもの。
3. BBS、チャットの代替物のような新しい意見交換方式。

このうち、3. の利用形態には個人的に不満があるのです。
傍から見た時だと、タイムライン(だれのツイートを並べるか、という設定)の設定によって、一人の人がただまとまりのない意見陳述をしているように見えることもあり、逆に、必要な議論以外のものが大量に間に挟まってしまって、議論の存在そのものが薄くなってしまったり。まあ、私が不器用なせいもあるのでしょうが、敷居が高い、なんだかつまらなそう、に見えるんですよね。

じゃあ、自分が主体となってtwitterを活用すれば、という話なのかも知れませんが、傍から見て「つまらなそう、時に不愉快」に見えるものを自分がやりたいと思えないです。

また、1. 2. の形態についても、結局、反応そのものや連鎖反応によって、別所にて最終的に 3. の形態を生む主要因になります。また、2. の形態については、情報汚染(虚偽の情報の拡散・誤情報の訂正の不徹底・多くはないけれども新情報の付加等を含む誤伝達)の危険が強いです。

なお、twitterは、利用方法の柔軟さが売り、なのかも知れませんが、すべからく 1. の利用をすべき人間(企業担当者・公人・みなし公人など)が、同じアカウントで 2. とか 3. とかの利用をあまりに熱心に行うと、混乱の極みになると思います。親しみやすさの演出の意図があっても、少なくとも私は、わずかな不快感と、時に特別な関係を見せつけられることによるブ厚い壁しか感じないです。

以上、twitterを早々に切り上げた理由でもあります。

追記:
1. への反応そのものを主眼とした消極的利用、というのもありますね。否が応でもアカウントが必要になることで、情報純度は高まります。その後、特に主体的な発信を行わない場合、3. の形態に移行する可能性ありです。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2011-11-11 22:22 | 雑記

無事

私は無事です。

ネット上の、特にtwitterの情報氾濫が凄いですが、
正しい情報かどうかをしっかり判断するのはもちろん、
情報自体が正しいと思うこととは別に、それを、
拡散させるべきかどうか、それは今か、
などもあらためて判断すべきですね。
単純に情報が増えすぎるだけでも混乱の元ですし。

また、情報そのものに対してよりも、
情報がまとめて得られる場所や集団や個人が分かるように、
誘導するのも大切だと思います。

私自身は何の含蓄も情報もないので、これ以上は書けません。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2011-03-11 21:47 | 雑記

あけましてタイピング練習?

20100101 20100102 20100103 20100104 20100105 20100106 20100107 20100108 20100109 20100110 20100111...

ええと、年月日です。テンキーで入力すると、動きが少なくて、タイピング版の早口言葉、みたいですよぉ。もし暇があったらやってみ?

あ、スペースは無しでやった方が、楽しい(?)ですっ。私も後から入れましたし。
改行は絶対ダメ。だって、圧倒的に入力しやすいんだもん。

それにしても、意外なまでに、200...と一度に入力するのが染みついてるもんだ。


改めまして、新年おめでとうです。

ま、年のはじめはテンションこんくらいあげてた方がいんじゃないかなーってね。・・・地味って言わないで。

で、毎年恒例・・・だったっけ? 今年の抱負。


何かやる。


も少し、プログラム関連で何か書いていこうかなー、とか考えてます。主にSWI-Prolog、それに加えてC++とかもちょこっとね。

SWI-Prologは・・・あんまり書いている人が少ないので、私の足跡を整えて書いていけば、誰かの役には立つかも知れない。立たないかも知れない。

C++は、素晴らしい方々が素晴らしい記事をたくさん書かれているので、あんまり私が言えることって多くないんですが、ちょっと変わった視点から、つっついてみたいかなーと。

PowerShellは、新バージョンを試してないからしばしお休み。すでに幾ばくか運用してるから、バージョンアップも、ためらっちゃいますし。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2010-01-06 12:07 | 雑記

2009年最後

2009年最後のブログっすねー。

あんまり更新の無い中、たまにでも見にきてくれた方々を始め、ここを見てくださっている皆さん、ありがとうございますー。

来年もよろしゅうー。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-12-31 23:54 | 雑記

いろいろと思うところ

まず。
お誕生日おめでとう、わたし。

これで私も・・・何歳だっけ? ま、いいや。

いろいろと思うところがあって、自分のページと此処のスタイルシートをいじくって、フォント指定を修正したりしてましたー。

いやあ、「MS ゴシック」とかのあたりのフォントライセンスに謎が多くて。仮に、印刷物にこれらのリコー製作フォントが使われてしまった場合、ライセンス的にまずそうだったり。

ということで、とりあえずIE6、IE8(IE7はチェック環境がないです)、Firefox、Chrome、Safariあたりでは、別のフォントが指定できるようになっていますー。Operaは、International Fontsあたりをいじくってください(気づいたのですが、OperaのShift-JIS以外の文字コードでのフォント指定の扱いは、IE6に少し似ているみたいです)。

もっとも、それより問題になりそうなのが、実はアプリケーションのスクリーンショットなんですが…。

Windows Vistaより前のWindows用の日本語アプリケーションには、「MS Pゴシック」か「MS UI GOthic」という、リコー製フォントを使用するよう、ハードコーディングされているアプリケーションやコモンダイアログが多いんですよね(私もそうしていたし)。リソースエディタ(リソーススクリプト)自体も、割とハードコーディングするようにできていたし。

そのため、アプリケーションの解説とかをWEBで公開したり、ヘルプファイルを作ったりするのに、大きな障害になり得ます。

考え始めると頭の痛い問題です。

Vistaあたりから標準になったメイリオが作られた(およびその作成者の選定基準の)背景には、そこら辺の事情に気づいたから、なんてこともあったりして? 考えすぎかなー。メイリオは印刷物とスクリーンショットの常識的な利用の範囲に関しては、特別な追加契約無しでOKということは、一応は読み取れます(その解釈が正しいとは保証できませんが)。

余談。

怪しい法的根拠の、前時代的なフォントライセンスにも問題があると思いますが。根拠を曖昧に「該当する法律」とか書いて、実は該当する法律が無さそうな項目とかもありますし。あと、フォントメーカーによっては、一定の利用を許可するといいつつ、別の文言のせいで、事実上、いかなる場合にも問い合わせを要求する文書になっているのすら気づいていなさそうだったり、別のメーカーのライセンス文書をそのまんま使っているようなメーカーがあったりとか。

なんだか、見様見真似で「引用禁止」を書いてしまっているWEBページの利用規約みたいな拙さを感じます・・・(引用の範囲内かどうかは個々の件での判断になりますが、著作権法上、引用は許可されています。著作者側の権利の制限ということで、より正しくは、引用の禁止をすることが禁止されているというべきですけれども)。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-12-29 23:20 | 雑記

かなみゆきち

メールアドレス変更しました。以下のURLを参照ですー。

http://sound.jp/micana/mailform.html

といっても、いままでのメールアドレスが使えなくなったわけじゃないんですけど。セーフティアドレス機能とかいうやつで、同じメールボックスの別名義ってだけなので。ちょっとだけ画像にも凝ってみました。名目上は「機械収集対策」で、まあ、遊び。

アドレスについては、「かなみゆき」で取れなかったので「かなみゆきち」にしました。もひとつ「かなみゆきじ」って候補もあったけど、なんとなく。

にゅーハンドルでもなんでもないから、別にどうでもいいんですが、切り方は「かなみ・ゆきち」です。まあ、普通、「かな・みゆきち」とか「かなみゆ・きち」とかは切らんだろうー。で、なんか気にいったぞ、初めて、男前な名前で。

ちなみに、当のハンドルの方の「みかみかなみゆき」ですが、漢字、変えようかなとか思ったり。「三上叶巳之」とか、画数の少ないカンジで攻めてみたり。女っぽさ減るし。で、「叶」だけは譲らない、と。これ、崩して書くと「カナ」と横書きしたのとダブらせられるから、なんか面白いんですよね。

て、うわー、どうでもいいネタ、ここまでひっぱってひまった・・・。



で、メールアドレスの変更とともに、メールクライアントを、Mozilla Thunderbird から、Windows Live メールに移行しつつあります。まあこういうのは、個人の好みとか使い方とかに大きく左右されるところでしょうから、あえてコマゴマと理由は書きませんが、個人的には Thunderbird に嫌気がさしてきたのと、Windows Live メールが結構使いやすかったのとあって、決定。Hotmail が直接扱えるし、ね(余談ですが、旧Hotmailから、現在のLive Hotmailに移行する時に、なぜか失敗したらしく、全部のメールが吹っ飛びました・・・)。

あと、Yahooメールは基本的にWEBメールとして扱うことにしました。・・・まあ、WEBメールならGMailの方が機能性高そうだけど、なぜかいきなりアカウント凍結された経緯もあって(後で無事復帰しましたが)、なんだかメインで使うのがためらわれて。

ついでに悪い癖で、AOLのメールアカウントもとってしまった。こっちも「かなみゆきち」で。IMAPアクセスができるのはいいところなのかなーと思いつつ、サーバーがすっごく不安定なことがあったりして、これまたどうなんだろう、と。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-10-14 00:34 | 雑記

続・柿の木茸

えっと、レシピちょい修正しました。

前回に書いた柿の木茸、結局その後、もう1パック買って、吸い物、味噌汁、炒りおから、塩コショウベースの炒めもの、などなど;に使ってみまして、どれもこれも期待通り、おいしくできましたよー。
やっぱり、あまり支配的ではないけれども香りと旨みが強い、というのがポイントだと思います。

それからもひとつ、山茶茸とゆーキノコを買いました。
これまた「野生種にちかいエノキダケ」と書いてあって、まあ、見た目はよくある栽培エノキダケそのものを、色だけ茶色っぽくしたような感じです。
食べてみると、エノキダケの特徴を強めたような感じ、だと思いました。歯ごたえが強く、旨みが少し強く、香りも少しだけ華やか。もちろん好き嫌いはあるでしょうけれども、エノキダケの独特の食感や味が特に好き、という人には、かなりお勧めできるのではないかなー、と思います。


・・・関係ないけれど、自分で作った炒りおから、おいしいです。結構、都会的(?)な味付けです。まあ、都会;的っていうんだから、東京風なわけはなく。
レシピは・・・これ、うちの伝統を私が受け継いで改造したようなもので、基本的に感覚的なものなのではっきりとは把握していないけれど。

油大さじ1~2くらいを引いて、ネギ類(玉ねぎが結構いけます)を炒める。
火がほぼ通ったところで、その他野菜(人参とか小松菜とかがいいです)を入れてサッと炒める。
淡口醤油大さじ1.5~2、みりん小さじ2、塩小さじ1/2、砂糖大さじ1弱、だし汁大さじ1くらいを一度に入れる。
軽く飛ばしつつ細い短冊切りの油揚げを投入。ついでにここで柿の木茸も投入。軽くなじませる。
それからおからを150gほどと水を30ccほど投入。
弱火で混ぜ合わせながら加熱し、全体が熱くなって味がなじんだところで完成。

ポイントは、もしも馴染みが悪くても、水を「加えすぎない」ように。水分は十分なのに馴染みが悪いのなら、油を少しだけ加えるのがポイントでしょうか。
えっと、分量適当だし、おからの量とかそもそも書いていないのでこの情報だけじゃ作れないと思いますが、一般的なおからはもうちょっと、醤油くさくてじっとりとしているか、甘ったるいか、味が薄くてぼそぼそしているか、だと思います。
その点、素朴かつお洒落だと思ってます、我が家風は。自画自賛の手前味噌の自信過剰でした。
家庭料理だから結局、色々あっていいと思うんですけどね。弁当とか惣菜とかのは、あんまり美味しくないとおもうんですよ・・・。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-08-06 02:23 | 雑記

柿の木茸

えっと、前に見かけたことがあって、気になってたんだけど買わずじまいだった、「柿の木茸」、買って(料理して)食べてみました。個人的には大ヒットですよー。いままで、新たなキノコに挑戦してみて、ここまで「おいしいっ」と思ったことも無い気がしないでもないです(栽培ヒラタケの味噌汁で感激した覚えもありますが、あれは私が子供時代に親が料理したものだったので)。

ちなみに、エノキ茸の原種だという話です。
・・・えっと、今はとりあえず、味が濃いめの甘酢味の料理しか作っていないし、成長度や個体差で風味食感等は存分に変わると思いますので、あまりアテにはならないですけど、今ん所の感想です。

香りの質は、エノキにちょっとトウモロコシ系の香ばしさを足した感じです。
香りの強さはエリンギ弱くらいのちょっと強めな感じです。
食感は、エノキに少しにていますが、エノキ茸のような「にゅくにゅく」した感じよりも、ふくよかでしゃきっとしていて、少しブナシメジに近づいたような、個人的には割と「いいとこどり」な気がします。まあ、好きずきだと思います。
味は甘めで、エグいクセはエノキ茸よりも少し弱いかなー、という感じです。

基本的に、濃い味の料理でも負けずにしっかりと味が残る、でも味が薄めでも料理を支配するような性質ではない、といった感じがします。また、濃い味で加熱時間を少々長くとっても、味や食感が落ちにくくい、と思いました。

残りは、味噌汁にしようかと思ったけれど、お澄ましも挑戦してみようかなー。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by mikamikanamiyuki | 2009-07-28 23:19 | 雑記